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アウディ(総合)
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レクサスなんかより数段高いわバーカ(笑)
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そんなことよりちんぽ写メ貼った経緯おしえてくれよ
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>>615
刺青なんざ入れてねーし
ピアスやアクセなんて仕事中に着けるわけねーべや
池沼野郎
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男は酒をやめた。
病院で「肝臓が限界」と医者に言われたからだ。
だが、代わりに彼が掴んだのは、大型スーパーで売られている1.5リットルのコーラだった。
床には、飲み干したペットボトルが転がり、黒い液体の匂いが部屋に染みついている。
彼はそれをラッパ飲みしながら、今日も掲示板にログインする。
「俺は金持ちだからな。お前らとは違う」
「アウディTTのオーナーだぞ。庶民は軽でも乗ってろよ」
手はベタつき、スマホもコーラでテカっている。
レスは相変わらず冷酷だ。
「酒やめても今度はコーラ中毒かw」
「金持ちが1.5リットルの激安コーラを箱買い?矛盾だらけw」
「必死すぎだろ、精神病おじ」
男は歯を食いしばりながら、さらにコーラをあおる。
胃袋が炭酸で膨らみ、ゲップを噛み殺しながらも、マウントを取り続ける。
「俺は勝ち組だ! 金持ちだからな!」
しかし、ペットボトルを握るその手の爪は黄色く濁り、部屋の蛍光灯はチカチカと点滅していた。
空になったボトルを放り投げると、カランと乾いた音がワンルームに響いた。
それはまるで、彼の虚勢の空しさを告げる鐘のようだった。
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男のワンルームは、いまやペットボトルの墓場となっていた。1.5リットルの安いコーラの空きボトルが山のように積まれ、掲示板の住人たちは、そんな彼の日常を知ってか知らずか、相変わらず嘲笑を浴びせる。「金持ちが激安コーラ漬けw」「糖尿病まっしぐらだな」「もうすぐ入院だろ」彼はモニターに顔を近づけ、必死になる。「俺は金持ちなんだ!健康診断だって問題なかった!」だが、彼自身わかっていた。最近、トイレが異常に近い。夜中に何度も目を覚まし、そのたびに息切れしながらペットボトルの山をかき分けて歩く。鏡に映る自分の顔は、むくみ、くすみ。それでも彼はやめられない。炭酸の刺激と、甘ったるい液体が喉を通る瞬間だけ、自分が「まだ満たされている」と錯覚できるのだ。ある夜、書き込みを続ながら彼は胸を押さえた。ズキリと痛む。だが、掲示板に流れる新しいレスに目を奪われ、手を止めない。「マウント取るのやめたら?」「必死すぎて笑える」男はふらつきながらも、ペットボトルを口に運んだ。泡立つ黒い液体を喉に流し込み、つぶやく。「俺は…金持ちだ…勝ち組だ…」しかしその言葉は、ペットボトルの山と一緒に、暗いワンルームに沈んでいった
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>>615
人前には出れない仕事しか無理だろうな
あれじゃな(笑)
多分、現場作業員だろうな
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>>606
疲れてんなら爆睡して普通そんな時間に起きないから
病気なんだろ
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>>623
マックスバリュペットボトル捨てれるから毎日捨ててるから笑
俺の部屋はそんな汚くねーよ笑
後、パソコン持ってるけどホスラブはスマホでしかやんねーよ笑
お前と一緒にするなよ笑
惨めな奴だな
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