020 アイスストーム 54 武豊 アイスバブル 55 福永 タニノフランケル 55 松若 メールドグラース 57.5 川田 人気を集めそうなのは4歳馬。 昨年の勝ち馬・トリオンフの世代(現5歳)の登録馬が、アウトライアーズ、カデナ、クリノヤマトノオーの3頭に留まっているところを見ると下馬評だけでなく、実際の勢いにも4歳世代に分がありそう。 メールドグラースの57.5キロは微妙な斤量。七夕賞のミッキースワロー、函館記念のステイフーリッシュ(3着)と、いずれも57.5キロを背負って好走。二度あることは三度あるのか?三度目の正直で57.5キロでぶっ飛ぶか? 匿名さん2019/07/30 21:18
021 ただ、なぜこのタイミングでメールドグラースが小倉記念を使うのかよくわからない。おそらく目標は秋の天皇賞だと思うが、もし、そうだとするなら小倉記念では間隔が開きすぎるし、何よりも東京の2000mと小倉の2000mでは、求められる適性も違う。 また宝塚記念で6着(掲示板はG1馬が独占)のノーブルマーズが56キロを背負うのに対して、メールドグラースは1.5キロ重い57.5キロ。ノーブルマーズが重賞未勝利とはいえ、このバランスも若干疑問。 つまりメールドグラースがG2格の札幌記念を使うならわかるが、再びローカルハンデ重賞に出てくる意味とは? 匿名さん2019/07/30 21:191
022 G1勝てる馬じゃないし、種牡馬価値もない。G3で小銭稼ぎして一口会員に還元というクラブサイドの心持ちなら逆にわかりやすいが。 賞金を稼げるところで稼ぐという方針なら、メールドグラースの小倉記念へ対するモチベーションも一定程度、信頼していいが。 アイスストームの54キロはかなり魅力的。前走の垂水Sは展開が向いたこともあるとはいえ、昇級初戦でいきなり結果を出したことはしっかりと評価しないといけない。 ストーミングホーム産駒ということで、他の同世代の人気馬達と比べれば地味だけど、正直この馬自体の奥深さは感じるしアイスバブルやタニノフランケルと比べて1キロ軽いのは魅力的。 もしもメールドグラースがノーザンファームに能力の全貌を見切られていて、重賞で小銭稼ぎをするレベルと判断されているなら、まだ底を見せていない上に3.5キロも軽いアイスストームの方に馬券的な妙味がある。 もちろんアイスストームはまだまだ緩い感じはするし成長途上だとは思うがメールドグラースより軸はこっち。 匿名さん2019/07/30 21:192
026 >>21 ニワカ! レース前の威勢だけは、ええのうww 草競馬と中央競馬で長々能書きばっか垂れて無いで、買い目書けや! レース後は、後だしかスルーww 悔しかったら、ワシ見たく前発表でしっかり当ててみろニワカ長文オヤジ! 笑い飯2019/07/31 17:26