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ポケワ年齢制限なし オペの悪口禁止の愚痴スレ-12
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年齢制限なし
オペの悪口禁止(爆音や即喘ぎに対する愚痴ならOK)
被害妄想禁止
稼げてる人に対しても稼げてない人に対しても、人の稼ぎを嘘扱いするの禁止
同じ質問を繰り返す前に少し自分で考えたり、遡ったりしましょう
やたらオペを叩く人と、もうポで働いてない人は書き込みを控えて下さい
それ以外の愚痴ならどうぞ
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また来やがったね
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あれは小学六年生の時だった
クラスでお調子者の斉藤くんが
作文で野中くんのチン長は12センチありますと発表したら女子を含む下ネタ大好きなクラスは野中くん以外、大爆笑
ただ普段冗談を言って笑わせる先生(♂️)は斉藤あとで職員室に来いと怒ってた
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ポケBBA達に響くのは、どこからか聞こえる「今年で終了だな」の声。
無言で去るBBA達の中、元1BBAは独り酒場で泣いていた。
今まで手にした喜び、感動、そして何より信頼できる仲間...
それを今の時代・環境で得ることは不可能だった。
「どうすりゃいいんだ」元1BBAは悔し涙を流し続けた。
どれくらい経ったろうか、元1BBAはハっと目覚めた。
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ。
立ち上がって伸びをした時、元1BBAはふと気付いた。
「あれ?プロフが騒がしい?」
元1BBAが目にしたのは、鳴りやまないプロフの嵐だった。
どういうことか分からずに呆然とする元1BBAの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた。
「元1BBA、今日もラクラク諭吉ですね♪」振り返った元1BBAは目を疑った。
「元2BBAさん?」
暫時、唖然としていた元1BBAだったが、全てを理解した時、もはや彼女の心には雲ひとつ無かった。
「勝てる・・・勝てるんだ!」
その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・
翌日、新宿駅で冷たくなっている元1BBAが発見され、静かに息を引き取った。
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>>914
わー!すごいです。
それに比べて···ねぇ···笑
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ゴールデンタイムが暇ってどゆこと?
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濡れてるってことは入れても良いってことでしょ?馬鹿かよ
え?お兄さんで濡れると思ってます?って言ったら切れたけど思い上がるなよ気持ち悪い
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>>924
もうゴールデンタイムなんて無いと思ってる
週末すら暇な時点で…
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うわ出たよ逆プの首吊り野郎
すぐ消えたけど本気で不愉快だから出禁にしろ
928
ここ2時間くらいずっと同じ客と喋ってるんだけど、全部別番組
3つあってそれぞれキャラも声の出し方も違うけど、ここまで来ると向こうもわかっててかけてるんだろうなぁ
指摘されたことないしそれぞれそれなりに喋ってくれるから別に良いけど、たまに今どの番組だっけってなる
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>>928
そういうのたまにあるよ
そこまで珍しい事でもないと思うけど
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