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野良猫拾った!
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くしゃみばかりしててかわいそうだったから。飼ってやりたいんだけど、初めてでどうしたらいいかな?
大きさは大人っぽいんだけど。
毛は割りと長い。まだうちの中の狭いとこで警戒してる
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あたしなんてノラちゃんの顔に近付いて遊んでるから何回もクシャミぶっかけられてるわw
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三味線にしちゃえ
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夜の公園のベンチでケンタッキーを食べていると、野良猫が鳴き声を上げながら足にすり寄ってきた。きっと、エサがほしいに違いないと思い、フライドチキンを地面に置いてやった。すると、猫は無我夢中でそれを食べ始めた。あまりの可愛さに、頭を撫でてしまった。そして、そのまま手のひらを猫の頭に添えて力いっぱい地面に向かってプッシュした。その衝撃だけでは始末できなかったので、すかさず、手を首のあたりに位置を変えて、力いっぱい地面に一分ほど押しやった。暴れ続けていた猫がピクリとも動かなくなり、満足した僕は、猫の変わり果てた姿をつまみにケンタッキーを再び食べた。
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約一年半前、自転車をこいでいると、道端に猫が寝転がっていた。ふと、自転車を猫の真横に来た時にブレーキをかけ止めた。すぐに猫は逃げ出すかと思いきや、意外や意外、そのままのんきに寝転がっていた。なんて警戒心のない猫なんだと思った。首輪はつけてなくやせ気味であったから、きっと野良猫であろうと思った。しばらく、真横で猫を観察していると、夫婦のような年配の二人組が通りかかり、自転車にまたがった自分の真横に寝転がる猫の姿を確認すると、猫に向かって、「相変わらずお前は警戒心がないな」といった。それを聞いて、その猫がいつもそのあたりにいることが分かった。ここに来ればいつでも会えるのかもしれない、と思った。すぐに、自分は近くのスーパーに駆け寄り猫の餌を買って、幸せな気分で猫のいた場所に戻った。戻ったとき、猫の姿が目に入り、安心すると同時にうれしかった。差し出した、エサを猫は嬉しそうに食べてくれた。それが、その猫との出会いであった。
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ペット版でやれや ばかもん
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それからというもの、暇さえあれば、夜その場所に行って猫に餌を上げた。姿がないときは、その場で、猫が現れるのを待った。待っていても姿を見せない日もあれば、しばらくすると現れる日があった。今日は会えないのかな、と思っていると、突然猫の鳴き声が聞こえ、鳴き声がする方向を見ると、駆け足でこちらに向かってくる猫の姿があったりした。待っている時間が長ければ長いほど、もう会えないのではないかという不安が募り、それと同時に、猫への愛情を再認識するものだから、こちらに鳴き声を上げながら駆け寄ってくる猫の姿を見たときは目が潤むほどうれしかった。もともと、人懐っこいということもあり、抱っこができるようになるまで時間はかからなかった。初めて抱っこをさせてくれた日に、僕はその猫を地面に思いっきりたたきつけた。たたきつけられた猫は痙攣していた。さらに、その猫の頭を何度も踏みつけた。気づくと、足元は血だらけで、見るも無残な顔をした猫の姿がそこにはあった。 おしまい
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長過ぎて読む気もならん
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チャ主が本性を現した!極悪非道
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>>426
バーカ
本人だと思ってる奴なんていないから
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