056 昔のレスラーに比べたら演技力が落ちたね。 攻撃をわざと受けて相手レスラーの引き立て役をしっかりやる。 効いてもいないけどかなりのダメージを受けたようにする。 今のレスラー達では素人でも騙されないぞ。 匿名さん2026/06/02 03:58
058 プロレスが八百長であるのと、プロレスラーが弱いは=ではない 少なくとも昭和から平成にかけてのプロレスラーは強かった 特に日本のプロレスラーは 相撲、柔道、レスリングの受け皿がプロレスしかなく、柔道やレスリングはエリートクラスが、相撲も中にはそれなりの実績のある人間がプロレス界に入って来ていた プロレス界でも、なんのバックボーンもない人間は彼らに舐められまいと、毎日セメントの練習をしキックを習い自らを武装した 当時の日本プロレス界は最強の人間が集うジャンルであった 匿名さん2026/06/02 05:27
059 台本があっても実力差があれば破ってしまえばいい、破った瞬間からスターになれるのだから、誰しもが弱いままでいられるはずがない。 台本を破る、破らないの緊張状態が見ている側には逆に殺気として伝わってきた。 特に不穏試合と呼ばれるような試合の緊張感は、今のスポーツ化したMMAより上だった。 あたかも世界は平和の為に戦争はタブーだが、戦争のトリガーはいつ引かれてもおかしくはない。 これの縮図をリングで見せられている感覚であった。 匿名さん2026/06/02 05:50
062 プロレスラーのがボクサーよりパンチドランカーが多いという事実 ボクサーは引退しても滑舌悪くならない人がほとんどだが、プロレスラーは皆、滑舌が悪い 技を受けるのだから無傷でいられるはずがない 匿名さん2026/06/02 08:32
063 プロレスの不穏試合とMMAでは、MMAがスポーツであるのに対し、プロレスの不穏試合はシンプルに喧嘩だから 喧嘩はヨーイドンから始まらない まずどこで始まるか、から見所 ここからもうドキがムネムネする 匿名さん2026/06/02 08:47