023 >>19 松田聖子はデビュー当時から歌が非常に上手でした。1980年4月の「裸足の季節」や同年7月の「青い珊瑚礁」の時点で、音程がしっかり安定し、声量や透明感のある高音も高く評価されていました。デビュー時の歌唱力の特徴安定した音程: 新人とは思えないほどピッチが正確だった。声量と通り: 「天まで響け」と称された圧倒的な声量と伸びがあった。表現力: 少女らしさと大人っぽさを両立させた透明感のある声質だった。 デビュー当時から本格派として売り出している 匿名さん2026/08/20 13:32
024 >>19 デビュー曲「裸足の季節」の映像が流れた時点で絶賛の嵐。 嫉妬ややっかみ無しで聞いてくれる若い世代は分かってくれます。 歌声のみのCMで聞いた松本隆が惚れ込んでしまった素晴らしさを。 聖子さんは音楽学院・福岡校へ通っていた学生時代、既に 作曲家の平尾昌晃から稀有な才能を見抜かれていました。 「ビロードがかかった声の艶があった。 当時の発声は荒っぽいけど、中高音の伸びは圧倒的だったね。」 まだ続けます? 匿名さん2026/08/20 13:471